■サイト掲載用語集(五十音順)/ アクセサリー 誕生日プレゼント通販。

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アクセサリーの長さを調節するための鎖状の留め具。 緑柱石の一種で、透明な青緑色の宝石。3月の誕生石の一つとされる。 銀などの金属を硫黄成分で黒く変色させること。 宝石の一種。石英の結晶の集合体で、縞状模様がある鉱物。 ピアスを耳に装着する際に、耳たぶに通す軸を裏側で留める金具。 人工的に作られた合成石のこと。ダイヤモンドに近い輝き(屈折率)をもち、天然ダイヤモンドの代用品としてアクセサリーに広く使われている。 カリブ海等に生息する巻貝の一種。クィーンコンク貝。 コランダム(鉱物)の一種で、濃紺や青紫色が代表的。宝石言葉は慈愛・誠実・貞節。「愛の不変を誓う誠実の石」として恋人や夫婦の絆を深めるとされる。 重炭酸ソーダ(曹達)の略称で、炭酸水素ナトリウムのこと。人体に無害の天然素材で、料理や掃除など幅広く使われる。医薬用・食品添加物・工業用とあり、医薬用がもっとも品質が良く、高価である。スーパーや薬局などで購入可能。 純銀を92.5%、銅を7.5%の割合で混ぜた合金。純銀100%であると製品素材として柔らかすぎるため、強度や耐久性が出るように銅を混ぜている。スターリングシルバー(sterling silver=本物の銀)とも呼ばれ、現在、シルバーアクセサリーのもっともポピュラーな素材として世界中で広く使われる。 純銀を95%、銅を5%の割合で混ぜた合金。純銀100%であると製品素材として柔らかすぎるため、強度や耐久性が出るように銅を混ぜている。シルバー925よりも銀の純度が高く、加工素材としては若干柔らかい。シルバーアクセサリーの素材として広く用いられている。 ウグイスガイ科の二枚貝で、マザーオブパール(真珠の母貝)と呼ばれる。殻は装飾品などの材料に広く使われている。 ネックレスやペンダントなどに付いているヘッド部分、装飾品のこと。 首にぴったりと巻きつける短いネックレス。 金属を溶かして型に流し込み、冷やして固めて製品を作ること。キャスト(cast)とも言う。 英語名はターコイズ。鉱物の一種で、12月の誕生石の一つとされる。 チェーン部分とヘッド部分の装飾品が一体になっている首飾りのこと。 ペンダントヘッドに付属させた、チェーンや革紐を通す金具部分。 ベルトなどを留める装飾的な部品、留め具のこと。 銀とパラジウム(白金族元素のひとつ)の合金。 円状のチェーンを留める金具で、一般的に広く使われている。 金(ゴールド)75%に、銅、銀、パラジウムを混合してピンク色にした18金。純金(24金)のままだと柔らかすぎるので、他の金属を混ぜて強度を確保している。なお、24金(K24、金純度100%)に対して、18金(K18)は純金75%とその他金属25%の合金を指す。 真鍮(しんちゅう)。銅と亜鉛の合金でさびにくい。 ルテニウムという貴金属を用いたメッキ処理のこと。 ヘッド部分の装飾品が独立していて、鎖やひもを通して使うアクセサリーのこと。 ピアスを耳に装着する際に、耳たぶに通す軸。 シルバーなどを素材とした、球状のパーツを金属線でつないだチェーン。ハサミなどで用意にカットできるため、好みの長さに調節できる。 金属の表面を腐食から守るなどの目的で、別の金属の皮膜で覆うこと。 銀が汗や空気中などの硫黄成分と化合して黒く変色すること。 コランダム(鉱物)の一種で、赤色のもの。宝石言葉は情熱・自由・勇気・威厳。情熱や深い愛情の象徴とされる。 プラチナ白色の金属で耐食・耐摩耗性に優れるため、貴金属の最終コーティングなどに用いられている。銀製品のうえにコーティング(表面加工)することで銀特有の酸化変色を防ぐ。 ロブスター(大エビ)のハサミのような形をした、チェーンを留める金具。 |











